と言うわけです。
一先ず、CLANNAD放送期間限定としていたので、普通のリンクの方にリンクを移させて頂きました。
「もうこんなカスブログに用はねぇ!」とご連絡頂ければ、外させて頂きますので。
入試やら、入学やらできちんと活動出来ず、スミマセンでした。
もし宜しければ、これからも見捨てずお付き合い頂ければ。
今度何か行動しようとするのならば、きちんと準備をしてからにします。
焼きプリン定食(2個目さん
「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋さん
人口精霊のちくちく制作記さん
時空階段さん
ご参加ありがとうございました。リンクさせて頂けたことが、智代連盟唯一の仕事だったような気も・・・。
一先ず、CLANNAD放送期間限定としていたので、普通のリンクの方にリンクを移させて頂きました。
「もうこんなカスブログに用はねぇ!」とご連絡頂ければ、外させて頂きますので。
入試やら、入学やらできちんと活動出来ず、スミマセンでした。
もし宜しければ、これからも見捨てずお付き合い頂ければ。
今度何か行動しようとするのならば、きちんと準備をしてからにします。
焼きプリン定食(2個目さん
「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋さん
人口精霊のちくちく制作記さん
時空階段さん
ご参加ありがとうございました。リンクさせて頂けたことが、智代連盟唯一の仕事だったような気も・・・。
「数学って何の役に立つの? 微分積分なんて日常使わないでしょ? 」
「大学入試におけるパズル的な数学よりも、もっと本質的な数学が必要だろう」
こんな意見や質問によく出会います。
簡単に僕の考え方を。
「数学というよりは」
大学入試「数学」において求められているのは、公式を覚えて、覚えた公式を組み合わせて問題を問くという形式のものが多く、それを「パズル的な数学」として批判している人がいます。 (というよりも、もはやテンプレートとして何度も何度も何度も・・・) (←個人的な恨み)
ですが、元々大学入試「数学」というものは、そういう「パズル的に技術を運用する」能力を観るためのものであって、「数学」を観ているわけではないと考えています。
「数学って将来何の役に立つんだ」
確かに微分積分を日常で使う必要はありませんが、数学を通して身に付けられる能力―それこそ、自分が持っている能力を組み合わせて問題解決していくという「パズル的な技術の運用」能力―は、確かに将来の役に立つものだと思います。
そのまま「数学」として見るのではなくて、「本質的に」数学教育を観る必要があります。
今の教育法に対しての批判的意見を述べる前に、まず、現在の教育から各個々人が学び取れるものを、「本質的に」理解するのが先決だと僕は考えています。
現状自分が持っているものを、どれだけ有効的に活用できるか。
まさにこれこそ、学ぶべきものではないでしょうか。 (数学ないし、現在の教育に対しても)
というよりも、こういうものを教えようとしていないのは何故なのかな〜? (←明らかに怪しんでいる)
ゆとり教育だろうが何だろうが、学び取るのは自分自身。
単純で簡単なつまらん話でした。
(蛇足)
大学入試「数学」なんて言うからヤヤこしいんだ! いっそ、大学入試「パズル的技術運用法」という名前にしたら良いんだ! (←分かりにくい)
「大学入試におけるパズル的な数学よりも、もっと本質的な数学が必要だろう」
こんな意見や質問によく出会います。
簡単に僕の考え方を。
「数学というよりは」
大学入試「数学」において求められているのは、公式を覚えて、覚えた公式を組み合わせて問題を問くという形式のものが多く、それを「パズル的な数学」として批判している人がいます。 (というよりも、もはやテンプレートとして何度も何度も何度も・・・) (←個人的な恨み)
ですが、元々大学入試「数学」というものは、そういう「パズル的に技術を運用する」能力を観るためのものであって、「数学」を観ているわけではないと考えています。
「数学って将来何の役に立つんだ」
確かに微分積分を日常で使う必要はありませんが、数学を通して身に付けられる能力―それこそ、自分が持っている能力を組み合わせて問題解決していくという「パズル的な技術の運用」能力―は、確かに将来の役に立つものだと思います。
そのまま「数学」として見るのではなくて、「本質的に」数学教育を観る必要があります。
今の教育法に対しての批判的意見を述べる前に、まず、現在の教育から各個々人が学び取れるものを、「本質的に」理解するのが先決だと僕は考えています。
現状自分が持っているものを、どれだけ有効的に活用できるか。
まさにこれこそ、学ぶべきものではないでしょうか。 (数学ないし、現在の教育に対しても)
というよりも、こういうものを教えようとしていないのは何故なのかな〜? (←明らかに怪しんでいる)
ゆとり教育だろうが何だろうが、学び取るのは自分自身。
単純で簡単なつまらん話でした。
(蛇足)
大学入試「数学」なんて言うからヤヤこしいんだ! いっそ、大学入試「パズル的技術運用法」という名前にしたら良いんだ! (←分かりにくい)
サブカル・カムカムのかもめさんからバトンを頂いたので。
「性格バトン」
・「自分で思う性格」
気分屋。
無駄にテンションが壊れていたり、熱かったり、冷たかったり。
基本的にはマイペースなんですが。
・「人に言われること」
「ほんまに全く読めへんな」
「空気を」ではないことを祈ろうと思います。
・「男女関係なく友達の理想」
あんまりにもベタベタされたり依存されるのは苦手なので、わりとドライなタイプが付き合いやすいかも知れません。
少しだけ、寂しがる時も無くはないですが。
・「好きな異性の理想」
このブログでお気に入りキャラに上げたのは、いずれも委員長キャラ。
実際には、年下も結構好きだったり。 (←ロリコンではないよ!?)
精神的にしっかりしている娘が好きです。「幸せ」を見つけられる人も。
・「最近言われて嬉しかったこと」
ある人物から送られた言葉、
「夢を追う必要はない」
この言葉のおかげで、覚悟が決まりました。感謝してます。
・「バトンの送り主の顔は見たことがある?」
ありません。良い意味で想像がつかない人です。
・「送り主の印象は?」
繊細なイメージはあるかなぁ。
ひとまずイケメン設定にして置こうと思います。 (←勝手)
・「次に回す人 (思い浮かんだ人を適当に入れてください) 」
僕はアンカーなんだ! だから回さない!
べ、べつに面倒くさいとかそういうのじゃない!
クール…
残酷…
癒し…
かっこいい…
楽しい…
美しい…
礼儀正しい…
頭がいい…
大人…
子供…
「残酷」とか「子供」って、誰に回したら良いのだろうか。そもそも、お世話になってる人たちの分別はしたくない。
そんなことを悩んでいたら、「もうアンカーで良いやぁ!」という結論に。
(いや、本当に面倒くさい訳ではなくてですね・・・)
拾ってくれる人は拾ってやって下さい。
「アンカー」だったらリンクするんじゃないか? とか、ツッコミは受け付けません。
「性格バトン」
・「自分で思う性格」
気分屋。
無駄にテンションが壊れていたり、熱かったり、冷たかったり。
基本的にはマイペースなんですが。
・「人に言われること」
「ほんまに全く読めへんな」
「空気を」ではないことを祈ろうと思います。
・「男女関係なく友達の理想」
あんまりにもベタベタされたり依存されるのは苦手なので、わりとドライなタイプが付き合いやすいかも知れません。
少しだけ、寂しがる時も無くはないですが。
・「好きな異性の理想」
このブログでお気に入りキャラに上げたのは、いずれも委員長キャラ。
実際には、年下も結構好きだったり。 (←ロリコンではないよ!?)
精神的にしっかりしている娘が好きです。「幸せ」を見つけられる人も。
・「最近言われて嬉しかったこと」
ある人物から送られた言葉、
「夢を追う必要はない」
この言葉のおかげで、覚悟が決まりました。感謝してます。
・「バトンの送り主の顔は見たことがある?」
ありません。良い意味で想像がつかない人です。
・「送り主の印象は?」
繊細なイメージはあるかなぁ。
ひとまずイケメン設定にして置こうと思います。 (←勝手)
・「次に回す人 (思い浮かんだ人を適当に入れてください) 」
僕はアンカーなんだ! だから回さない!
べ、べつに面倒くさいとかそういうのじゃない!
クール…
残酷…
癒し…
かっこいい…
楽しい…
美しい…
礼儀正しい…
頭がいい…
大人…
子供…
「残酷」とか「子供」って、誰に回したら良いのだろうか。そもそも、お世話になってる人たちの分別はしたくない。
そんなことを悩んでいたら、「もうアンカーで良いやぁ!」という結論に。
(いや、本当に面倒くさい訳ではなくてですね・・・)
拾ってくれる人は拾ってやって下さい。
「アンカー」だったらリンクするんじゃないか? とか、ツッコミは受け付けません。
入試が終了。相変わらず試験終わりの沸いた頭で新企画。
物語の神様は、果たして適当に手にしたものから、良い作品にめぐり合わせてくれるのか!?
「07-GHOST」

「1巻へのリンクですが、画像は4巻」
当たりでした。
7人の死神(セブンゴースト)と2つの魔石、それらによって封印された邪悪な神。そんなゴシックファンタジー。 (←解説が雑過ぎる)
絵も綺麗で「魅せる」シーンもある、コマ割りによる「間の取り方」など気になるところはあるものの、基本的には丁寧に描かれていて良い感じです。
少年漫画のノリで、「生き方」をテーマにした作品なのですが、セリフ回しやキャラ造形からそこはかとなく「腐」のニオイがしてきます。
男同士の友情を描くにしては、あまりにも「ストレート」過ぎる「クサい」セリフに少し抵抗を感じたものの、そういう「ストレート」な表現なり成長というものが、この作品の魅力なのだろうと思います。
受験期間中は徹底的に合理主義的、一点集中的な精神状態を続けていたので、こういう「オープン」で「ストレート」な物語。今一度、僕自身が「自分の生き方」と向かい合う契機となるような物語と出会えたことは、良い巡り合わせだったと思います。
まずは目の前にある「目標」を。だけど、その先の「目標」も忘れずに観ていかなければ。
良い内省の機会となりました。
少しだけ「腐」のニオイがしないでもない「07-GHOST」ですが、基本的には「夢」や「友情」を詠った熱い物語なので、多くの人にとっても楽しめる作品だと思います。
今後の展開次第ではあるものの、オススメ。
(詳しくはアマゾンへのリンク
から。レビューを読めば分かるはず!) (←人任せ)
物語の神様は、果たして適当に手にしたものから、良い作品にめぐり合わせてくれるのか!?
「07-GHOST」

「1巻へのリンクですが、画像は4巻」
当たりでした。
7人の死神(セブンゴースト)と2つの魔石、それらによって封印された邪悪な神。そんなゴシックファンタジー。 (←解説が雑過ぎる)
絵も綺麗で「魅せる」シーンもある、コマ割りによる「間の取り方」など気になるところはあるものの、基本的には丁寧に描かれていて良い感じです。
少年漫画のノリで、「生き方」をテーマにした作品なのですが、セリフ回しやキャラ造形からそこはかとなく「腐」のニオイがしてきます。
男同士の友情を描くにしては、あまりにも「ストレート」過ぎる「クサい」セリフに少し抵抗を感じたものの、そういう「ストレート」な表現なり成長というものが、この作品の魅力なのだろうと思います。
受験期間中は徹底的に合理主義的、一点集中的な精神状態を続けていたので、こういう「オープン」で「ストレート」な物語。今一度、僕自身が「自分の生き方」と向かい合う契機となるような物語と出会えたことは、良い巡り合わせだったと思います。
まずは目の前にある「目標」を。だけど、その先の「目標」も忘れずに観ていかなければ。
良い内省の機会となりました。
少しだけ「腐」のニオイがしないでもない「07-GHOST」ですが、基本的には「夢」や「友情」を詠った熱い物語なので、多くの人にとっても楽しめる作品だと思います。
今後の展開次第ではあるものの、オススメ。
(詳しくはアマゾンへのリンク
CLANNAD感想八話を上げました。
前回があまりにもお粗末な記事だったので、今回は少し気合入れて書きました。
長いんですけど、読んで頂ければ幸いです。
ちなみに、案の定CLANNADを観て泣きました。記事を書くために見返しながら、また泣いて。春原出てきてまた泣いて。 (どれだけ涙腺脆いんだ)
記事の中では、「感覚」へのカウンター「想い」を書きましたが、「感覚」に素直になって良いものもありますよね。
感動できたり、涙できることが多いのは、素敵なことだと思っています。
で、昨日の独り言の続き。
感想記事を書く上で、再構成する必要があると書きましたが、ではどのように再構成するのか。
僕の場合、自分の主張に偏りすぎる傾向があるんですよね。できるだけ作品に準拠して再構成しないと、読み手に対して伝わりにくく、記事のバランスも崩れやすくなってしまう。
さらに、僕は普通の論理的な文章の作成がそれほど得意ではないので、論の飛躍があったり、文章構成で遊びだしたりするので、よけい伝わりにくい。 (駄目過ぎ)
このブログでの文章の書き方は、やはり読み手に対して「やさしい」書き方にすべきかも知れません。気をつけているつもりでも、なかなか崩れやすい。
まぁ、少しずつ修正して行けば良いですね。
前回があまりにもお粗末な記事だったので、今回は少し気合入れて書きました。
長いんですけど、読んで頂ければ幸いです。
ちなみに、案の定CLANNADを観て泣きました。記事を書くために見返しながら、また泣いて。春原出てきてまた泣いて。 (どれだけ涙腺脆いんだ)
記事の中では、「感覚」へのカウンター「想い」を書きましたが、「感覚」に素直になって良いものもありますよね。
感動できたり、涙できることが多いのは、素敵なことだと思っています。
で、昨日の独り言の続き。
感想記事を書く上で、再構成する必要があると書きましたが、ではどのように再構成するのか。
僕の場合、自分の主張に偏りすぎる傾向があるんですよね。できるだけ作品に準拠して再構成しないと、読み手に対して伝わりにくく、記事のバランスも崩れやすくなってしまう。
さらに、僕は普通の論理的な文章の作成がそれほど得意ではないので、論の飛躍があったり、文章構成で遊びだしたりするので、よけい伝わりにくい。 (駄目過ぎ)
このブログでの文章の書き方は、やはり読み手に対して「やさしい」書き方にすべきかも知れません。気をつけているつもりでも、なかなか崩れやすい。
まぁ、少しずつ修正して行けば良いですね。
今日は時間ないので簡易のまとめをします。というかTBのお返し遅れます。スケッチブックの感想も明日以降になります。スミマセン。
「今週のまとめ」
アクセス平均は300程度でした。やっぱり検索エンジンが弱いのがキツイ。
今週は予想外の出来事が多かったです。だけど楽しかった。
「智代連盟」を支援して頂いたり、新たに相互リンクを張らせて頂いた方々、WEB拍手コメントを送って頂いた方、TBやコメントをくださった方、うちのブログに見に来てくださった方々。本当に多くの人に感謝!
記事に対するありがたいお言葉も頂きました。WEB拍手も。相変わらずWEB拍手コメントは来ないんですけどね(苦笑) これからもイイ記事を書けるようにガンバッて行きます。
これから少しずつ記事を上げるのが遅くなってくるかもしれませんが、変わらずのお付き合い頂ければ幸いです。
それではっ!
「今週のまとめ」
アクセス平均は300程度でした。やっぱり検索エンジンが弱いのがキツイ。
今週は予想外の出来事が多かったです。だけど楽しかった。
「智代連盟」を支援して頂いたり、新たに相互リンクを張らせて頂いた方々、WEB拍手コメントを送って頂いた方、TBやコメントをくださった方、うちのブログに見に来てくださった方々。本当に多くの人に感謝!
記事に対するありがたいお言葉も頂きました。WEB拍手も。相変わらずWEB拍手コメントは来ないんですけどね(苦笑) これからもイイ記事を書けるようにガンバッて行きます。
これから少しずつ記事を上げるのが遅くなってくるかもしれませんが、変わらずのお付き合い頂ければ幸いです。
それではっ!
約1ヶ月ぶりにWEB拍手でのコメントを頂きました。(つまり2回目)
>いい文章でした。レインボウさんはどうやって感想を書いていますか?
解析結果によれば、「ガンダム00 感想五話」に対するコメントのようですね。ありがとうございます!!! 久々のコメントで、しかもお褒めのお言葉に小躍りしております。(馬鹿)
僕のような未熟者の方法が参考になるかどうかは分かりませんが、これはしっかりとお答えせねば!
ガンダム00の感想の書き方でいいんですよね?

「スキャンないので携帯のカメラです。見えにくい・・・。」
1、上のような普通のコピー用紙に、アニメを観ながらどんどん気になったことを書き込んで行きます。
2、「対比」、「共通点」、「テーマ」等で分けて、線を引いたり、囲ったりと図式化して行きます。
左上が沙慈とルイス。右上がアレルヤ。右下がセルゲイのブロックです。
3、記事の中心となる重要ポイントを探します。
ガンダム00第五話では重要ポイントが2つ。「自分に出来ること」と「引力」が見つかったので、どちらを中心にして記事を書くのかを決めます。おそらく前者で記事を書く人が多いだろうと思ったので、後者の「引力」で記事を書くことにしました。(ひねくれ者)
4、重要ポイントを中心に、用紙を見ながら記事を書いて行きます。
書いている途中で新たな発見があったり、アイデアが思いつくこともあります。オチは大体書きながら見つかってくる場合が多いです。書くのに詰まったら、一度全部消去して、別のアプローチに変えるときもあります。
5、大体記事が出来上がってくると、オチや仕掛け(韻やゴロ合わせ等)も思いついてるので、それらを組み込みつつ構造を整えて行きます。
6、あとは少しずつ表現や単語等を読みやすいように調整して行きます。
僕はまだ読み手が読みやすい記事の書き方が掴めていません。
7、完成。
まだまだ暗中模索で記事の書き方を探している段階なので、これから書き方が変わっていくかもしれませんが、基本的にはこの7つのステップでの書き方を(時間がある時は)しています。
(用紙を用いる理由)
人間の脳の短期記憶で覚えられることは7つのことまでらしく(電話番号が7桁の理由もそれらしい)、その脳の容量に少しでも空きを作る為に、用紙という外部記憶手段を用いています。
(図式化する理由)
アイデアを出したり、複雑な概念を理解したりする場合に用いられる手法に、「マインドマップ」というものがあります。
「マインドマップ」とは、中心テーマから関連する項目をどんどん派生させていきアイデアを出す技術で、脳の意味記憶の構造によく適合しているとされるものです。(Google!で調べれば分かるはず)
僕のやつは少し変則的なオリジナルなんですが、要は図にした方が頭がスッキリして分かりやすくなるよ!ということです。(ほんまかいな)
これらは感想に限らず、アイデアを出したり、物語を作ったり、勉強なんかにも活用出来る方法です。一度お試しあれ。
(アイデアに詰まったとき)
僕は考える時にグルグルと歩き回ります。幼稚園児ぐらいの時からの癖なんですが、最近アインシュタインも同じように歩き回っていたことを知りました。おそらく何らかの理に適っているのでしょう。(根拠なし)
大体こんな感じでしょうか。何か少しでもお役に立てれば光栄です。
またコメント頂ければ嬉しいです。(きちんとお答え出来るか分かりませんが)
>いい文章でした。レインボウさんはどうやって感想を書いていますか?
解析結果によれば、「ガンダム00 感想五話」に対するコメントのようですね。ありがとうございます!!! 久々のコメントで、しかもお褒めのお言葉に小躍りしております。(馬鹿)
僕のような未熟者の方法が参考になるかどうかは分かりませんが、これはしっかりとお答えせねば!
ガンダム00の感想の書き方でいいんですよね?

「スキャンないので携帯のカメラです。見えにくい・・・。」
1、上のような普通のコピー用紙に、アニメを観ながらどんどん気になったことを書き込んで行きます。
2、「対比」、「共通点」、「テーマ」等で分けて、線を引いたり、囲ったりと図式化して行きます。
左上が沙慈とルイス。右上がアレルヤ。右下がセルゲイのブロックです。
3、記事の中心となる重要ポイントを探します。
ガンダム00第五話では重要ポイントが2つ。「自分に出来ること」と「引力」が見つかったので、どちらを中心にして記事を書くのかを決めます。おそらく前者で記事を書く人が多いだろうと思ったので、後者の「引力」で記事を書くことにしました。(ひねくれ者)
4、重要ポイントを中心に、用紙を見ながら記事を書いて行きます。
書いている途中で新たな発見があったり、アイデアが思いつくこともあります。オチは大体書きながら見つかってくる場合が多いです。書くのに詰まったら、一度全部消去して、別のアプローチに変えるときもあります。
5、大体記事が出来上がってくると、オチや仕掛け(韻やゴロ合わせ等)も思いついてるので、それらを組み込みつつ構造を整えて行きます。
6、あとは少しずつ表現や単語等を読みやすいように調整して行きます。
僕はまだ読み手が読みやすい記事の書き方が掴めていません。
7、完成。
まだまだ暗中模索で記事の書き方を探している段階なので、これから書き方が変わっていくかもしれませんが、基本的にはこの7つのステップでの書き方を(時間がある時は)しています。
(用紙を用いる理由)
人間の脳の短期記憶で覚えられることは7つのことまでらしく(電話番号が7桁の理由もそれらしい)、その脳の容量に少しでも空きを作る為に、用紙という外部記憶手段を用いています。
(図式化する理由)
アイデアを出したり、複雑な概念を理解したりする場合に用いられる手法に、「マインドマップ」というものがあります。
「マインドマップ」とは、中心テーマから関連する項目をどんどん派生させていきアイデアを出す技術で、脳の意味記憶の構造によく適合しているとされるものです。(Google!で調べれば分かるはず)
僕のやつは少し変則的なオリジナルなんですが、要は図にした方が頭がスッキリして分かりやすくなるよ!ということです。(ほんまかいな)
これらは感想に限らず、アイデアを出したり、物語を作ったり、勉強なんかにも活用出来る方法です。一度お試しあれ。
(アイデアに詰まったとき)
僕は考える時にグルグルと歩き回ります。幼稚園児ぐらいの時からの癖なんですが、最近アインシュタインも同じように歩き回っていたことを知りました。おそらく何らかの理に適っているのでしょう。(根拠なし)
大体こんな感じでしょうか。何か少しでもお役に立てれば光栄です。
またコメント頂ければ嬉しいです。(きちんとお答え出来るか分かりませんが)
最近、あまりの体力の低下ぶりに驚いています。
すぐに息切れ、柔軟性低下、跳躍力なし・・・。
久しぶりにバスケを始めました。
バスケといっても、3週間はみっちりストレッチを繰り返すだけですが。
ある程度運動しておかないと、将来が怖い。
ちなみに、運動の核となるのは筋力よりも柔軟性やバランスです。中学生ぐらいの人は筋トレよりもきちんとしたストレッチを体得するのが先決ですよ。
柔軟性は、案外ジャンプ力やスピードのアップに繋がってきますから。
・・・その時期に無理して体壊したら、後悔すると思います。(説得力なし)
人のことよりも、自分がきちんとストレッチを続けなければ。
最近、結構サボり癖が付いてきてるので、ここらで改めないといけない。
すぐに息切れ、柔軟性低下、跳躍力なし・・・。
久しぶりにバスケを始めました。
バスケといっても、3週間はみっちりストレッチを繰り返すだけですが。
ある程度運動しておかないと、将来が怖い。
ちなみに、運動の核となるのは筋力よりも柔軟性やバランスです。中学生ぐらいの人は筋トレよりもきちんとしたストレッチを体得するのが先決ですよ。
柔軟性は、案外ジャンプ力やスピードのアップに繋がってきますから。
・・・その時期に無理して体壊したら、後悔すると思います。(説得力なし)
人のことよりも、自分がきちんとストレッチを続けなければ。
最近、結構サボり癖が付いてきてるので、ここらで改めないといけない。
このブログを始めて1ヶ月が経過しようとしているので、軽くまとめを。
「今月のまとめ」
まず、この1ヶ月で10000ヒットを頂きました。検索エンジンになかなか乗らなかったり、突然消えたり等の予想外のアクシデントはありましたが、TBやリンクをしてくださった方々。観に来てくださった方々のおかげで、何とか目標値を達成することが出来ました。
相変わらず、検索エンジンからのアクセスは期待できない状態ですが、皆様のおかげで何とかこのブログも生きています。こんな時こそ、観に来てくださったり、TB、コメント等を送ってくださる方々のありがたさが身に染みて感じられます。本当にありがとうございます。
感想記事ですが、実はブログの書きかたを未だに掴みきれていません。いろいろと実験段階なので、読みにくかったり、分かりにくい記事を書いてしまってスミマセン。少しずつ調整しながらスタイルを確立させていこうと思います。
しばらくは、今までと同じように「スケッチブック」、「CLANNAD」、「ガンダム00」の3つの感想を中心に、時たま他のアニメの感想なり、漫画なんかの感想を書いていく予定です。
「ガンダム00」の感想は、1話につき2つぐらいに減らそうと考えています。「本記事」の方で出来の悪い記事を書いてしまうと、(その弐)や(その参)のほうでイイ記事を書いていても、読んでもらえない可能性が出てくるので。
来月は、アクセス数自体の伸びはあまり期待できそうにありませんので、のんびりやっていこうと思っています。それよりも問題なのは、検索エンジンなしのこの状況で、ユニーク数をどうやって増やすのか。まぁ、何とかなるかな。先にすべきことは、記事の質を上げてリピーター数を増やしていくことでしょう。ガンバリマス。
今月は、反省すべきことが非常に多かったです。その分学べることも多かったので良かったんですけどね。
このブログを始めた理由は、書きたいという欲求が抑えきれなくなった。というのが大きいんですが、自分自身の成長の為に始めたという側面も大きかったりします。他にもいろいろあるんですが・・・。
「守破離」の「守」や、「王道」的な「山の提示」なんかでも書きましたが、これからも基本を忘れないように気をつけながら、がんばっていこうと思います。
これからもよろしくお願いします。
「今月のまとめ」
まず、この1ヶ月で10000ヒットを頂きました。検索エンジンになかなか乗らなかったり、突然消えたり等の予想外のアクシデントはありましたが、TBやリンクをしてくださった方々。観に来てくださった方々のおかげで、何とか目標値を達成することが出来ました。
相変わらず、検索エンジンからのアクセスは期待できない状態ですが、皆様のおかげで何とかこのブログも生きています。こんな時こそ、観に来てくださったり、TB、コメント等を送ってくださる方々のありがたさが身に染みて感じられます。本当にありがとうございます。
感想記事ですが、実はブログの書きかたを未だに掴みきれていません。いろいろと実験段階なので、読みにくかったり、分かりにくい記事を書いてしまってスミマセン。少しずつ調整しながらスタイルを確立させていこうと思います。
しばらくは、今までと同じように「スケッチブック」、「CLANNAD」、「ガンダム00」の3つの感想を中心に、時たま他のアニメの感想なり、漫画なんかの感想を書いていく予定です。
「ガンダム00」の感想は、1話につき2つぐらいに減らそうと考えています。「本記事」の方で出来の悪い記事を書いてしまうと、(その弐)や(その参)のほうでイイ記事を書いていても、読んでもらえない可能性が出てくるので。
来月は、アクセス数自体の伸びはあまり期待できそうにありませんので、のんびりやっていこうと思っています。それよりも問題なのは、検索エンジンなしのこの状況で、ユニーク数をどうやって増やすのか。まぁ、何とかなるかな。先にすべきことは、記事の質を上げてリピーター数を増やしていくことでしょう。ガンバリマス。
今月は、反省すべきことが非常に多かったです。その分学べることも多かったので良かったんですけどね。
このブログを始めた理由は、書きたいという欲求が抑えきれなくなった。というのが大きいんですが、自分自身の成長の為に始めたという側面も大きかったりします。他にもいろいろあるんですが・・・。
「守破離」の「守」や、「王道」的な「山の提示」なんかでも書きましたが、これからも基本を忘れないように気をつけながら、がんばっていこうと思います。
これからもよろしくお願いします。
「スティール・ボール・ラン」

最近、「スティール・ボール・ラン」を読み始めました。非常におもしろいので、記事を書かせてもらうことにしました。
(簡易作品紹介)
「ジョジョの奇妙な冒険 Part7」にあたる作品。以前の作品とは直接の繋がりはなく、初めて読み始める人でも入りやすい。僕自身、以前の作品は未読ですが楽しめています。
舞台は1980年アメリカ。初の開催となる北アメリカ大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」。賞金は約60億円。富と栄光を求め集まる人々。裏に潜む陰謀。謎の力・・・。
下半身不随となってしまい、絶望の淵に堕ちていた元天才ジョッキー「ジョニィ・ジョースター」は、謎の技術「回転」を操る男「ジャイロ・ツェペリ」と出会う。「回転」に希望を見出したジョニィは、ジャイロを追って「スティール・ボール・ラン」へと参戦。冒険者たちの物語は、ここから始まる。
この作品がおもしろい理由のひとつは、「わかりやすく山を提示」していることです。
「スティール・ボール・ラン」レースは9つのステージごとにわかれて行われますが、そのステージ毎に1つ、または2つ以上の盛り上がり所、「山」を作っています。
その「山」を、読者にわかりやすい形で提示することによって、「盛り上がりやすく」作っています。
ポイントはこの「盛り上がりやすさ」。これは、「王道」のそれと類似しています。
「物語の王道」。それはありふれた展開であり、先が読める展開。だからこそ「盛り上がる」ポイントが掴みやすく、素直に盛り上がることが出来る展開。 「シンプルは力」。
伏線を張り巡らせたりするような最近の作品を、受け入れにくいと感じている世代の人々がこの作品に引き込まれているのは、そういう「王道」的な「山の提示」による所も大きいんだろうと思います。
また、この作品は漫画の性質にきちんと準拠して作られている点にも感心。
小説や映画なんかは、ある程度まとめて描くことが出来るので、ひとつだけの大きな「山」で構成することも出来ますが、漫画では刊行ペースによって、ゲームではプレイヤーのペースによって区切られます。その中で読者やプレイヤーを盛り上げる(飽きさせない)為には、複数の「山」を作ることは基本。この作品は、9つのステージに「山」を2つ以上置いている。と先程書いたように、最初から複数の「山」を作りやすい構成になっています。週間(月間)漫画向き。
最近、この基本的なことを抑えられていない漫画やゲームをよく目にします。逆に、小説なんかで「山」を複数作って中心がブレてしまっているような作品なんかも・・・。
結局、僕が今回の感想記事で言いたかったことは、「基本って大事だよね」ということでした。どんなに奇抜なことをしているように見えても、根底にはきちんとした基本がある。それを蔑ろにしてはいけない。 僕も肝に銘じなければ。

最近、「スティール・ボール・ラン」を読み始めました。非常におもしろいので、記事を書かせてもらうことにしました。
(簡易作品紹介)
「ジョジョの奇妙な冒険 Part7」にあたる作品。以前の作品とは直接の繋がりはなく、初めて読み始める人でも入りやすい。僕自身、以前の作品は未読ですが楽しめています。
舞台は1980年アメリカ。初の開催となる北アメリカ大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」。賞金は約60億円。富と栄光を求め集まる人々。裏に潜む陰謀。謎の力・・・。
下半身不随となってしまい、絶望の淵に堕ちていた元天才ジョッキー「ジョニィ・ジョースター」は、謎の技術「回転」を操る男「ジャイロ・ツェペリ」と出会う。「回転」に希望を見出したジョニィは、ジャイロを追って「スティール・ボール・ラン」へと参戦。冒険者たちの物語は、ここから始まる。
この作品がおもしろい理由のひとつは、「わかりやすく山を提示」していることです。
「スティール・ボール・ラン」レースは9つのステージごとにわかれて行われますが、そのステージ毎に1つ、または2つ以上の盛り上がり所、「山」を作っています。
その「山」を、読者にわかりやすい形で提示することによって、「盛り上がりやすく」作っています。
ポイントはこの「盛り上がりやすさ」。これは、「王道」のそれと類似しています。
「物語の王道」。それはありふれた展開であり、先が読める展開。だからこそ「盛り上がる」ポイントが掴みやすく、素直に盛り上がることが出来る展開。 「シンプルは力」。
伏線を張り巡らせたりするような最近の作品を、受け入れにくいと感じている世代の人々がこの作品に引き込まれているのは、そういう「王道」的な「山の提示」による所も大きいんだろうと思います。
また、この作品は漫画の性質にきちんと準拠して作られている点にも感心。
小説や映画なんかは、ある程度まとめて描くことが出来るので、ひとつだけの大きな「山」で構成することも出来ますが、漫画では刊行ペースによって、ゲームではプレイヤーのペースによって区切られます。その中で読者やプレイヤーを盛り上げる(飽きさせない)為には、複数の「山」を作ることは基本。この作品は、9つのステージに「山」を2つ以上置いている。と先程書いたように、最初から複数の「山」を作りやすい構成になっています。週間(月間)漫画向き。
最近、この基本的なことを抑えられていない漫画やゲームをよく目にします。逆に、小説なんかで「山」を複数作って中心がブレてしまっているような作品なんかも・・・。
結局、僕が今回の感想記事で言いたかったことは、「基本って大事だよね」ということでした。どんなに奇抜なことをしているように見えても、根底にはきちんとした基本がある。それを蔑ろにしてはいけない。 僕も肝に銘じなければ。
最近、文章が書けません。
なぜに書けないのか、ブログの形式を掴みきれていない、そもそも推敲する時間がない、集中力に欠けている。いろいろ考えを巡らせてみたのですが、それらとは違うところが原因のような気がしていました。
昨日、その原因がようやくわかりました。なるほど、最近アニメや勉強、ブログや運動ばかりしていて、ひとつ重要なことが抜けていました。
「活字を読んでいない」
これが致命的だったんでしょう。
そもそも、文章を読まない者が文章を書けるはずがない。
多くのことの始まりは、模倣することです。 「守破離」ですね。
「守破離」というものは、簡単に説明すると物事を習得する為の3つの段階のことです。
「守」とは、師や習う人の言う事、やる事を徹底的に真似ること。学びの段階。
「破」とは、身に付けた技術を洗練し、己の個性を創造すること。飛躍の段階。
「離」とは、さらなる前進により、新しく独自の道を確立させること。独立の段階。
僕はまだまだ「学びの段階」。文章を読んで真似ることなくして、成長を見込めるはずがありません。まずは文章読まにゃあならん。今週の課題は活字を読む事ですね。
ちょうど「真似る」という話が出てきたので、少し脱線。
ちらほら、中国や韓国がパクリだなんだという声を聞きます。今日もそれについて酷いことを言っている人物がいました。
でも、そんなことを言い出したら日本なんてどうなるんでしょうね。ある意味パクリ文化の国ですよ。(また何処かから怒られそうなことを)
もちろん、著作権の問題なんかもあるとは思うんですが、そもそも模倣のない文化なんてあるはずもないので、あまりそれによって非難したりするのはよろしくないんじゃないでしょうか。著作権をうるさく言い過ぎると、同人誌だって黙認されなくなりますよ? (例がおかしい)
「著作権と文化」なんかを書き始めたら少し長くなりそうなので、ここらで話を戻します。
・・・あれ? 話を戻したところで、いいオチが思いつかない。そもそも、文章を読まないも(ry
なぜに書けないのか、ブログの形式を掴みきれていない、そもそも推敲する時間がない、集中力に欠けている。いろいろ考えを巡らせてみたのですが、それらとは違うところが原因のような気がしていました。
昨日、その原因がようやくわかりました。なるほど、最近アニメや勉強、ブログや運動ばかりしていて、ひとつ重要なことが抜けていました。
「活字を読んでいない」
これが致命的だったんでしょう。
そもそも、文章を読まない者が文章を書けるはずがない。
多くのことの始まりは、模倣することです。 「守破離」ですね。
「守破離」というものは、簡単に説明すると物事を習得する為の3つの段階のことです。
「守」とは、師や習う人の言う事、やる事を徹底的に真似ること。学びの段階。
「破」とは、身に付けた技術を洗練し、己の個性を創造すること。飛躍の段階。
「離」とは、さらなる前進により、新しく独自の道を確立させること。独立の段階。
僕はまだまだ「学びの段階」。文章を読んで真似ることなくして、成長を見込めるはずがありません。まずは文章読まにゃあならん。今週の課題は活字を読む事ですね。
ちょうど「真似る」という話が出てきたので、少し脱線。
ちらほら、中国や韓国がパクリだなんだという声を聞きます。今日もそれについて酷いことを言っている人物がいました。
でも、そんなことを言い出したら日本なんてどうなるんでしょうね。ある意味パクリ文化の国ですよ。(また何処かから怒られそうなことを)
もちろん、著作権の問題なんかもあるとは思うんですが、そもそも模倣のない文化なんてあるはずもないので、あまりそれによって非難したりするのはよろしくないんじゃないでしょうか。著作権をうるさく言い過ぎると、同人誌だって黙認されなくなりますよ? (例がおかしい)
「著作権と文化」なんかを書き始めたら少し長くなりそうなので、ここらで話を戻します。
・・・あれ? 話を戻したところで、いいオチが思いつかない。そもそも、文章を読まないも(ry

