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レインボウ

Author:レインボウ
大学生。
頑張って生きています。

絵は2万ヒット記念に「白狼の聖」さんから頂いたものです。素敵すぎて困る。次の絵をお願いに行くのか、この絵をしばらく続けるのか。実は悩んでいたりします。気に入ってるからね。

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CLANNAD 感想十五話
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
おれは記事は書かないでおこうと思っていた、だが智代を見た瞬間(ry
「CLANNAD」

               「智代が出るなら何度でも甦るさ!」

 いやっほおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおい!!!!!
 祭りじゃ! 祭りの用意をせええぇぇえぇぇえええぇいいいい!!!

 つ、ついに来たか! 智代!

 これはもう全キャプチャ総動員の記事を書くしかない。
 夏服! ナツフク! 夏服!

 ・・・スイマセン。真面目に書きます。


 今回からは各ルートを合わせた、まさに「祭り」のような展開に入るとのこと。
 問題は誰に焦点を絞って観ていくか。
 智代は次回に期待して、今回は春原、渚、朋也を中心に行きましょうか。

                 「ティラ・ミ・スの語源は・・・」

 春原のあの倒れこんだままのカットは、「朋也との現状での違い」の描写。

 自分は「そこ」に倒れたままなのに、朋也だけは進んでいく。
 そんな状況を認識するが、だけど自分の力でどう立ち上がればいいのか分からない。

 ティラ・ミ・スの語源は、「私を引き上げて」

 彼の心の中にはそれを切望する想いがある。
 だからこそ、仁科さんの友人に対してあんなことを言ったのでしょう。

 そして朋也に執拗にバスケを進めるのは、「そこ」を朋也が克服していく姿を見たいからではないでしょうか。

 現在の朋也なら超えていけると信じて。そこに自分を重ねて。
 もしくは、朋也が進んでいくのを認めることが出来ないのか。

 未だ倒れたままの春原が立ち上がる時。
 それはたぶん、「僕なりのやり方」「他が為に」成されるのだと思います。


                  「何を渚は信じたいのか」

 このカットでは、渚の「想い」の強さを表すためにアップが使用されています。

 では、その「想い」とは何か。
 何を渚は信じたいのか。

 そもそも、このカットは何故に顔が半分で切れているのか。
 瞳をアップにしたかった、というのが普通の見方。
 もうひとつの見方が、「半分の気持ち」の描写。

 仁科さん達のことを信じたい。
 だけどそれは、疑う気持ちもあるということです。

 それでも「信じたい」、朋也にも信じていて貰いたい。
 仁科さん達ではなく、その向こう側にあるものを。

 彼女の中で、何か「認めたくないこと」があるのではないでしょうか。
 認めることが出来ない。だから信じたい。

 だけどそれは、「半分の気持ち」でしかない。


                     「朋也の半分」

 動と静、青と赤、渚と朋也が対比されたシーンです。
 だけど、共に表されているのは「半分の気持ち」。

 朋也の半分。
 それは、第11話の夢の中でも描かれていました。

 あの夢からは、

・ことみの「ヴァイオリン」には、彼女しかいない。
・杏に対して、「現状」を切り開くものを見ている。
・椋に対しては、占いでそんなんわかるか! (←違う)

 これらのように、各人に対しての朋也の想いが見て取れます。

 そして、渚に対しては団子たちを通して「恋」
 ドロドロに溶ける描写は、「それへの恐れ」
 その両方を、朋也が渚に見ていると読み取ることが出来ます。

 なので、この場面での朋也の半分は「恋」。


 朋也と渚の想いが「半分」ではなくなるその時。
 それはきっと、「同じタイミング」なんでしょうね。




 という訳で、この3人から見て取れるように、
 今回のポイントは「半分の気持ち」でした。

 ・・・まぁ、僕の気持ちは「ひとつ」ですけどね!

           「こ、こんなワクワクする次回予告は初めてだぜ」

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CLANNAD 感想 | 【2008-01-25(Fri) 18:01:22】
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CLANNAD 感想十四話
今回の記事へのフリを前回書いていたんですが、本編が予想と異なる展開になってしまったので、カットします。
過去は気にしすぎてもヨクナイ。 (←駄目すぎる)
「CLANNAD」

                  「現在と過去とそれらを繋ぐもの」


 ことみシナリオの構成は「ヴァイオリン」となっています。

 4本の弦(EADG)によって作られているヴァイオリンと同様に、 

veryone    (みんな)
nimal      (動物)
andelion girl (たんぽぽ娘)
ravity      (重力)

 これらの4要素を中心として、構成されている。

 ・「Everyone」が、杏たちをはじめとした皆を中心とした「現在」の要素。

 ・「Animal」が、ことみの両親からの贈り物を中心とした「過去」の要素。

 ・「Dandelion girl」が、ことみと朋也の物語の中心であり、「過去」から「現在」までを繋ぐ(縦軸の繋がり)要素。

 ・「Gravity」が、それを求めるための超弦理論を導き、万物の理論へと至るという、「世界の繋がり」(横軸の繋がり)の要素。

 ヴァイオリンが4本の弦によって美しい旋律を奏でるように、4つの構成要素によって物語が描かれていきます。


                   「こんなイメージに近い」

 物語の大きな流れを見てみると、

 1、過去において朋也とことみは出会い、そして現在2人は再開する。これが、過去→現在。 (たんぽぽ娘、マークとアン

 2、椋(現在)の事故騒動と両親(過去)の事故がシンクロして、ことみは現在→過去へと閉じこもる。 (たんぽぽ娘、ジュリー

 3、庭を元通りにすることによって、ことみの元(過去)へと行こうとする朋也。 (タイムマシンに変わるギミック)

 4、2人で「過去」を取り戻すことによって、「現在」へと至る。過去→現在 (マークとジュリーアン

 このように、ことみシナリオは「たんぽぽ娘」を基盤とした物語となっていました。
 両作品共通で描かれているテーマは、

 ・忘れた「過去」を取り戻す
 ・確かに「現在」は紡がれている
 ・「変わらないもの」はある
 

 というものでした。


 過ぎ去った時間を取り戻すことなんか出来ない。だけど、そこにあった本当に大切なもの、「過去」は変わらずに在り続ける。

 流れる時間を止めることなんか出来ない。だから、そこにも大切なもの、「現在」は確かに生まれていく。

 「過去」と「現在」、「変わらないもの」

 それらによって「世界」は構成されている。



 ことみは、智也と2人で「過去」と「現在」を見つけることによって、「ジュリー」でも「アン」でもない「ジュリーアン」となります。
 それが彼女と朋也の成長。

 ここから、4本の弦を手に入れた彼女は、美しい音色を奏で続けるのでしょう。

CLANNAD 感想 | 【2008-01-23(Wed) 19:24:34】
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リトルバスターズ! 美魚&クドファンブック 「AS IF IN A DREAM」 感想
「AS IF IN A DREAM」

「↑ サークルへのリンクです」

 サークル「へっぽこ幼稚園」さんのC73(冬コミ)新刊。
 メインの美魚クド漫画をハルゑもんさんが、美魚SSを樫田レオさん、クドSSを城桐央さんが執筆。他にもNa-Gaさんをはじめとした、様々なゲストの方々参加の1冊。

 えぇ、ほとんどオフィシャルです。本当にあ(ry
 内容も非常に良く、満足な1冊でした。

 それでは感想。



 「美魚クド漫画」 ハルゑもんさん
 やらかいタッチの絵が好きなんですが、一番印象に残ったのは、美魚クド理樹の3人を真上から俯瞰する構図の1コマ。
 あの1コマから、一気に「リトバスメンバーの日常」イメージが想起させられました。
 いいなぁ、アニメ化が楽しみになってきました。



 「きみとのことを、きみとする」 城桐央さん
 まだ2週目をプレイしていないのではっきりしていませんが、クドシナリオにおけるポイントは「欠落」だったんだろうなぁ、と思っています。

 今回のSSは、クドシナリオのその後を描いた物語でした。
 「欠落」、「ない」の本編の対となる、「ある」が今回のポイント。

 本当に必要最小限の「ある」のみを描くことによって、その「かけがえのなさ」が描かれました。

 リトバス本編に対して、キスシーンの代わりに「手」による描写をもう少し強化しても良かったんじゃないかと思っていたんですが、今回のSSを読んだ限り、城桐さんもそう思っていたのかな?
 なんとなくですが、そんな風に感じました。


 
 「ツグミの去る朝に」 樫田レオさん
 こちらも美魚シナリオ後の物語。
 本編を補強する内容であり、きちんと1本の作品としても綺麗にまとまった物語でした。

 ポイントは「決別」
 序盤における氷や空の描写が、ラストシーンとテーマを引き立てていました。

 視点(地の文)を理樹から離すことによって、美魚らしい文芸的、感傷的な表現が本編よりも多く見られます。
 それが今回のテーマと、冬の雰囲気を上手く作り上げていてイイ感じ。

 美魚シナリオが気に入った人なら、間違いなく気に入るんじゃないでしょうか。



 僕個人としては、美魚好き(シナリオ含む)なので大満足でした。
 「ツグミの去る朝に」だけでも読む価値はあると思いますよ。

リトルバスターズ! プレイメモ | 【2008-01-18(Fri) 14:29:26】
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とらドラ6! 感想(簡易に思ったことを)
生徒会長選挙編。
今回のポイントは、次へ行くための「リセット」
とらドラ6!

「すみれの表紙が待ち受けです」

 前回の感想にて実乃梨大好き宣言をしましたが、物語を除いて純粋に人物だけを観ると、すみれが一番好きだったりします。

 今回そんなすみれが舞台から降り、退場。
 ひいいいいいいいい!!!

 彼女が裏にいたからこその「とらドラ!」だったのに・・・。

 ・・・なんて動揺はしません。
 だって、まだ何も物語は終わってなどいないのだから。

 すみれは今回、自身のことを「悪いヘビ」と、彼女の大嫌いな「ヘビ」と形容していました。
 ・・・まだ終わっちゃいないんだ。

 今回すみれが退場したことによって、北村が(一見)フリーになるので、竜児、大河、北村の3ラインが作れるようになった。
 ならば、すみれシナリオは終盤に「スピンオフ2!」なんかで描かれるような気がします。 (というか願っています)



 第5巻でひとまず大きな区切り(三十路含む)が付いて、どんな風に物語を動かすのか楽しみにしていましたが、まずは「北村ルート」から入りましたか。 (←ガチホモではない)

 生徒会長選挙を中心に、いつも通りのラブラブコメコメな展開を繰り広げます。

 それにしても、予想以上に竜児が男を見せてくれました。
 前巻に引き続き竜児の成長具合がイイ感じです。
 「どこかのヘタレ」とはえらい違いだ。 (←心当たりが多すぎる)

 大河も北村に渡したいものを渡す事が出来て、第1巻にて竜児と大河が互いにしたことを、今回の第6巻にてそれぞれ実乃梨と北村にすることが出来た。

 ある意味での「リセット」が今回行われました。
 それは実乃梨や亜美を含めた全員。 (独身も)


 今まで「わかっていなかった」内面を知ることによって、それぞれの関係にも変化がおとずれようとしている・・・。そんな、相変わらず気になる引きで今巻は締められました。



 次巻からは、どういう風に展開して行くのでしょうか。
 たぶん実乃梨との仲を進展させつつ、「亜美ルート」に入るんじゃないかと観ています。

 「実乃梨ルート」は、もう少し熟してから入った方が良いような気が。
 亜美ならここらで行っても良いんじゃないかなぁ。麻耶や奈々子の友達の為に頑張ろうとする今回の描写は、亜美ルートへのフリなんだと思います。

 まぁ、もしかしたら亜美を参戦させる荒業を使うかもしれませんが。

 何にせよ、次巻が楽しみです。
 テーマからキャラから、やっぱり僕は「とらドラ!」が大好きです。

とらドラ! | 【2008-01-18(Fri) 12:44:27】
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CLANNAD 感想十三話
前回までの感想。智代に頼りすぎていましたね。
過去から学び、これからの感想は一味違うものになるはずさ! (←次回へのフリ)
「CLANNAD」

                       「いいよね」             

 今回のポイントは過去

 過去に縛られていることみ。過去を忘れていた朋也。
 二人は同じように「過去」を見失い、過去に居続けている。


 智也は、思い出の庭を取り戻すことで、ことみとの過去を取り戻そうとします。
 それはことみの為だけではなくて、自身の為でもあります。

 失ってしまった大切なもの、「過去」を取り戻すために過去を再現しようとしている。

 ことみシナリオにおける朋也のポジションは、「過去」の象徴であると同時に、ことみ自身とも同じなんだと思います。

 そして杏たちのポジションが現在の象徴。

 大切な人を失いたくない、そういう思いから引きこもったことみ。
 過去(家の中)にいることみを現在(家の外)へと導くのは、朋也だけではなく杏たちの役割でもあります。


 閉じた世界を広げる。
 それはまるで、チョウがサナギから成虫へと成長するように。

 その象徴たるチョウは、ことみと朋也の出会いの場面にて描かれていました。
 朋也との出会いが、ことみの世界を広げた。


 そして、十一話の夢の中では、杏と朋也の二人がチョウへと姿を変える。

 ・朋也自身が「再生したい」と願っている。
 ・杏がことみ(朋也)の世界を広げるのに、かつての朋也と同じ役割を担う。

 こういうことが、あの夢から読み取れます。
 そう考えると、やはり杏たちも「ことみのチョウ」なんでしょう。

             「チョウは広がりと、成長と、再生のメタファー」



 過去に捕われていても、過去に逃げ込んでいても、現在というものは確かにそこにあって、それは「過去」になっていく。

 智也とことみは、共に「新しい過去」を築いてきた。
 今回の、朋也を手伝いに来た3人娘の描写がそれを表しています。

 たとえ「過去」を取り戻せなくても、「新しい過去」はそこにある。
 それは、朋也にとってのひとつの希望となったのでしょう。

          「智也の独白→3人娘の登場の流れは泣けました」

 次回、ことみシナリオのラストで描かれることのひとつ。
 それは、過去から現在への成長と広がりなんでしょう。

 そしてもうひとつが、「過去」。
 ・・・これは次回の感想にて。 (というか次週はセンターだぁ!)

CLANNAD 感想 | 【2008-01-12(Sat) 16:51:45】
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とらドラ6! (読んでいる途中)
とらドラ6!を読み始めました。・・・というか、今回はヤバ過ぎる。
みのりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!
とらドラ6!

「こいつはヤバ過ぎるぜ・・・」


 もう本当にありがとうございます。実乃梨が大好きな僕は満足です。
 45ページの実乃梨に足止めをくらって、109ページから先に進めない!

 109ページのあの一行、「?宙から飛来したなにかを?」の件!
 あの一行は、まさに完璧でした。 「実乃梨として完璧」でした。

 今まではサブキャラ、お笑い担当というポジションだった実乃梨が、ついにヒロインとして電撃参戦を果たした第4巻。
 あの巻もすごく好きなんですが、そこでの名シーンがここに来て非常に上手く効いています。

 竜児の真上に何かを見て、そして瞳を震わす。その「描写の距離感」が素晴らしすぎて、歓喜の声を上げましたよ。
 竜児からは見えない所に、「彼女のフィクション」を見出した。そういう描写が何度も言いますが完璧で、素敵でした。

 いやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!! (心の叫び)
 ・・・もう、実乃梨エンドが良いです・・・。




 少し真面目な話をしますが、「まっすぐ」であるが故の悩みや弱さ、そういうものをきちんと踏まえて描かれている点が、僕が実乃梨を好きな理由です。

 この作品のキャラは非常に「攻撃力」が高いんだけど、核となっている「弱さ」がそこにはあって、「弱さ」があるからこその「その先」を見出す事が出来る。

 そういう所が、僕は素直に好きです。

 普通にラブラブコメコメと楽しんでも良いですしね。

とらドラ! | 【2008-01-12(Sat) 14:25:54】
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リトルバスターズ! クリア
リトルバスターズ!をクリアしました。
簡単にまとめ感想でも。
リトルバスターズ!



―広がる世界に何を伝えて行くのか―


 この作品の構成は、まさに冒頭の光が集まって分かれていく描写。
 各ヒロインルートからrefrainへと収束して行き、そして再び個別シナリオへと広がって行く。
 人との出会いそのもの、そういう構成になっています。


 各ヒロインのシナリオ。
 あれらは、独立した物語としてだけではなく、refrainの解釈と捉える事も出来ます。

 作品全体にも言えることなんですが、refrainは解釈が分かれるであろう物語になっています。
 あのグランドエンディングでさえもバッドエンドと捉えることが可能ですし、共通ルートにおける「人形劇」なんかでも解釈を選ぶことが出来ます。

 それらの多岐にわたる解釈に、ある方向性を作っていくのが、個別シナリオのもうひとつの役割なんだと思います。


 通常のプレイ順とは反対の流れで観てみると、
 初めにrefrainがあって、それに答える形でヒロインたちのシナリオが。
 そのように「波紋」が広がっていきます。

 その「波紋」はプレイヤーの元へと届いて、そこからさらに「波紋」が広がっていく・・・。


 この作品自体は、刹那的でいつか終わりが来る物語なんだけど、そこから生まれた「波紋」はどこまでも広がっていって、世界を形成していく。

 その広がりを、ある意味での「永遠の世界」と言ってもいいのかもしれません。


 限りある物語から、限りない波紋が広がっていく。
 それはまるで、命の流動であるかのように。


 広がる世界に何を伝えていくのか。
 この作品からのメッセージ、確かに受け取りました。

リトルバスターズ! プレイメモ | 【2008-01-10(Thu) 15:55:30】
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とらドラ!
コミック版(2/27発売)

とらドラ6!
生徒会長選挙編
とらドラ!竜虎邂逅編
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とらドラ3!水泳対決編
とらドラ4!実乃梨参戦編
スピンオフ!生徒会・番外編
とらドラ5!文化祭編
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