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レインボウ

Author:レインボウ
大学生。
頑張って生きています。

絵は2万ヒット記念に「白狼の聖」さんから頂いたものです。素敵すぎて困る。次の絵をお願いに行くのか、この絵をしばらく続けるのか。実は悩んでいたりします。気に入ってるからね。

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ガンダム00 感想二十五話
ガンダム00第一期最終回。
第一期に関しては、期待以上の出来にかなり満足でした。
「機動戦士ガンダム00」

                「第一期のラストとして最高の形でした」


 何度も言及してきたように、第一期で描かれたのは「独立」

 アレハンドロという「神」「歴史」を越えて、刹那の「独立」が成されます。
 ここからが本当のスタート。 第二期に向けて動き始めました。



[アレハンドロ 埋没した個]
 コーナー一族に関しては二通りの解釈をしてきましたが、「埋没した個」「過去の歴史」「依存という神」というものが彼の役割でした。

 彼を越えることで、刹那の「独立」が描かれる。
 七刀流によって、それらを断ち切った場面は本当に良かった。期待に応える活躍ぶりです。

 そして、さようなら・・・ノリスケ叔父さん。



[グラハム・刹那 独立者の激突]
 グラハムさんに関して、様々な場所から「歪んでガッカリ」なんて声が聞こえてきました。
 だけど、それは違うのだと僕は思います。

 「不完全」な人間である以上、「歪み」が存在するのは当然。
 実際、刹那自身も「歪み」を内包したままです。

 「独立」した者同士の激突。
 そこには善悪も優劣もあるはずがなく、相打ちという結果が残ります。

 「依存」を超えた「独立」を描いた第一期。
 「独立」の激突によって、一先ずの幕を降ろしました。


 後のアレルヤの項でも書きますが、
 「グラハムVS刹那」=「反射(本能)VS思考(想い)」
 という構図のラストバトルでもありました。


 本当に綺麗な構図をしてるんですよ。
 誰だっ! 「ムリヤリ」だとか「蛇足」だなんて言ったのはっ! 表にで(ry



[アレルヤ・ハレルヤとソーマ・セルゲイ 共存の形]
 「独立」の次の段階として描かれるものが、「共存」
 第一期のラストエピソードにて、「共存」の欠片も描かれました。

 アレルヤとハレルヤ。
 「思考」と「反射」の「共存」によって生まれたのが、「完全なる超兵」。

 「共存」による力は、圧倒的。
 「反射」のみに傾倒している「歪んだ」ソーマでは歯が立ちません。

 そんな「共存」に対抗したのもまた、「共存」でした。
 ソーマ(反射)とセルゲイ(思考)による「共存」。


 「歪み」を持っている「不完全」な存在であっても、共に戦うことによって、「完全」に対抗することが出来る。
 第二期の対立ラインが描かれたのも、この戦い。

 「完全」・「永遠」の意味合いが付加されているであろう、リボンズが率いるイノベーターによる「完全」に対して、「独立者」たちの「共存」という構図。



 この第一期は、主人公サイドのパラメーターを完全に逆ベクトルに走らせていたものでしたが、ラストにおいてもそれは同様。
 第二期における「共存」に対するものとしての「完全」項に、主人公サイドのアレルヤが先行したのは、なんとも00らしい展開でした。


 「生きる決意」によって「独立」を成したアレルヤが、ハレルヤ(依存)を失ったのも当然の流れ。
 「完全なる超兵」ではなく、「思考」だけの「人間」へと至ったことによって、彼もまた今回のソーマ・セルゲイのような「共存」へと向うのは確か。

 おそらくアレルヤ(思考)・ソーマ(反射)というコンビを見られると思うのですが。
 後は、刹那(思考)・グラハム(反射)なんかもおもしろそうなコンビ。

 第二期において、第一期では思いも寄らなかった「共存」が見られたら熱いんだけどなぁ。
 「思考(想い)と反射(本能)の共存」という形が、一足先に描かれ始めた「共存」です。
 


[第一期について]
 と言う訳で、第一期最終回。
 今回描かれたのは、「独立」という総括と「共存」という提示。
 二つのラストバトルによって、それらが描かれました。


 もう、これは第二期を期待せざるを得ない!
 かなり良かったですよガンダム00。

 惜しむらくは、記事の書き方などの「実験」によって非常に読み辛い感想記事を書いていたこと、受験等でしばらく更新を停止していたこと。そして何より、僕の未熟さ加減によって、作品の魅力を描ききれなかったことです。

 第二期が始まるまでの間に、もっと実力と経験値を上げて帰って来ますので。
 また次もよろしくお願いします。


 まだまだ色々と書きたいことはありますが、軽めに締めようと思います。
 ではっ。

ガンダム00 (新)感想 | 【2008-04-10(Thu) 18:38:47】
Trackback:(0) | Comments:(2)
ブログ再開
ブログを再開しました。 (2/24)


・無事大学合格しました。
といっても、ようやくこれでスタートラインに立ったという段階。
これで本当の「目標」に向けて邁進することが出来ます。
応援し、支えてくださった皆さん。本当にありがとうございました。
これまで以上に頑張って行きますので、よろしければ、また応援してやってください。


[WEB拍手]
(3月6日)
>ずいぶん反応が遅れましたが、合格おめでとうございますー。かもめ
いえいえ、コメントありがとうございました!
お互いこれからが重要なので、楽しみつつも、頑張っていきましょう。


(3月4日)
>(たこーすけ)レインボウさん、合格おめでとうございます!心よりお慶び申し上げます!
いつもありがとう御座います。おかげ様で無事に合格することができました。
これからもよろしくお願いします。


(3月2日)
>おおお!合格おめでとうございます!
ありがとうございます! やっと次に進むことが出来そうです。
ここで気を緩めないように気をつけます。


(2月24日)
>00復活キター! レインボウさんはユニークかつ正確な考察もさることながら、読み込みも凄いので嬉しいで
な ん と い う コ メ ン ト !

>正確な
いえ、かなり間違えが多いですよ。むしろほとん(ry

>読み込みも凄いので嬉しいで
こちらこそ、こんな素敵なコメント本当に嬉しいで


(2月24日)
>試験お疲れ様です。そしてブログ再開いやっほう。
ありがとうございます!

>試験お疲れ様です。
受験勉強は・・・、実はなかなかに苦労しました。 (←精神面で)

>ブログ再開いやっほう。
こちらこそ、おほっほぉう。 (←!?)

ブログシート | 【2008-03-28(Fri) 22:19:10】
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劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 感想(後半からネタバレ込み)
行ってきましたテアトル梅田。観てきましたよ第二章。
入れ替わりで第一章の観客が出てきたのですが、聞こえてきたのは前回の記事でも書いた「色分け」について熱く語る声。
皆もしっかり観てるんだなぁ、と当たり前なことに感動しました。
感動ついでに感化もされて、今回は後半からネタバレ感想の方も書こうと思っています。
(ちなみに原作は未読。見当違いなこと書いてたら軽く笑い飛ばしてください)
「空の境界 殺人考察(前) 」




 もう本当に、第二章に関して言えるのはひと言。
 「美しい」

 静かで流麗、だけどフィルムから溢れ出す力強い「衝動」
 第一章に負けず劣らず、高品質のクオリティーを誇っていました。

 アクションシーンは第一章より少なく、ともすると「地味」という評価が下されそうなんですが、実はかなり「激しいもの」が内在している作品となっています。

 まるで「彼女」のようにね。



[第二章 視聴ポイント]
 今回も、視聴においてのポイントをいくつか。



 [二面性]
 第二章最大のポイントとなるのが、この「二面性」というもの。
 物語自体もそうなんですが、ここでは映像面に特化した言及を。


 「美しい」と先ほど書いたように、今回は「背景描写」が本当に美しい。
 これ実写なんでしょ? と疑うほどの美しさで描かれています。

 それに対して、人物に関しては基本的に色調を抑えて、ある種のアニメ的・平面的な描写がなされています。

 その「現実的」な背景と、「アニメ的」な人物描写を組み合わせることによって、ビジュアル面からの「二面性」を浮かび上がらせています。


 「背景」を中心に観てみると、「実写」を見ている様に。
 逆に「人物」を中心に観てみると、「アニメ」を見ていると認識する。

 そこに「二面性」というものが生まれています。
 だけど、本当はそうじゃない。

 「背景」と「人物」によってひとつの場面、ひとつの空間が存在している。
 注目する部分によっては「異なるもの」に観えたとしても、そこには確かな「中心」があります。


 ビジュアル面から見えてくる「二面性」が表しているものも、「式と識」から観えてくるものも同じ。
 第一章の記事でも書きましたが、
 世界の「曖昧さ」を観せて、そこから、確かにある「閃光と衝動」を。
 おそらく「空の境界」においての重要概念なのだと観ているものですが、「二面性」からも、この概念へと至ることが出来ます。

 不確かな自分。不確かな状況。不確かな世界。
 その中で、まるで閃光のように輝く衝動。確かに感じるもの。



 「不確かな状況」で、黒桐はなぜ式を信じられるのか。
 それが一番大きな例となっています。



 [流動]
 式の服装の変化。
 今作中での流動もポイントですが、それ以上に重要なのは「赤皮ジャンの着方」
 第一章と第二章において、その着方に決定的な違いがあります。

 社会の窓を全開にしている人は、心がオープンなんだとか。 (←無頓着とも言う)
 そこまで極端ではないのですが、ジャンパーを閉めていることが意味するものは、
 「ジャンパーを閉めている=心を閉ざしている」
 ということになります。

 「皮ジャンを開く」という「流動」にも注目を。


 もうひとつの「流動」が、「天候」
 こちらはネタバレ込みの内容になりますので、記事の後半にて。



 [分類]
 第一章の色分け以上に、第二章においての「分類」は重要な要素。

 今回の「分類」は、「式」と「識」のカテゴライズが一番の核。
 これをやれば、ラストのセリフが意味しているもの。そこに込められた「美しさ」を理解し易くなります。

 これも詳しくはネタバレになってしまうので、後半にて。


(ここから先はネタバレ込みの内容になりますので、ご注意下さい)



“劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 感想(後半からネタバレ込み)”の続きを読む>>
劇場版「空の境界」 | 【2008-03-26(Wed) 17:32:37】
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CLANNAD 感想二十ニ話
いよいよ最終回。
内容は「普通」でした。 (←これが最大の褒め言葉)
「CLANNAD」


 父親が娘に愛情を示し、二人の恋も成就した。
 ただそれだけの内容でした。 何も特別なところはない、「普通」のお話。

 渚シナリオというものは、「普通」の物語でした。
 普通というよりも、「日常」の物語。


 風子シナリオのようなファンタジー性もない。
 智代の蹴りに杏のオーラ、ことみのヴァイオリン等というケレン味もない。

 あるのは、誰にでもあり得るような「日常」の物語のみ。

 感想四話にて言及した、「朋也と渚の変わらない距離」のように、変わらずにそこにある「日常」を描いたのが渚シナリオでした。



[幻想世界からの脱却]
 感想十九話で書いたように、幻想世界というものは少女の幻想(引きこもり)世界のようなもので、そこからの脱却がCLANNADという作品のポイントだと観ています。

 今回、少女とロボットが元の世界に帰るというようなことを言っていました。
 それはつまり、「幻想世界からの脱却=日常への回帰」ということ。

 KANONの感想記事で書きましたが、あの作品の最終的なオチは、「日常への回帰」というものでした。
 そして、このCLANNADという作品においても、「日常回帰」というものは重要なポイントとなるのでしょう。


 ヒロインルートは共通で、「現実の受け入れ→家族愛の再発見」という構成。 (感想十九話)
 と書いたように、「日常回帰」が成されることによって初めて、シナリオは次の段階へと進みます。


 渚シナリオは、この「帰るべき日常」を描いたもの。
 そして、その「日常」へと帰ることによって、閉ざした心の中にあった大切なものを見つける。


 今まで何度も言及してきましたが、
 現実を受け入れて、その想いを溢すだけではなく、昇華させることによって、「せかい」を「循環」させていく。
 これが、CLANNADという作品においての核となっている概念です。


 幻想世界からの脱却、日常への回帰、大切なものの再発見、想いの昇華、せかいの循環。
 これらが描かれるまでは渚シナリオ、「CLANNAD」という作品は完結しないのだと思います。


 まだ、CLANNADという劇の幕は降ろされていない。
 噂のアフターを楽しみにしています。




 (番外編について)
 予告を見る限りでは、アブノーマルな話になりそうな感じなのですが、どういう形になるにせよ、描かれるのは渚シナリオの「日常性」に対する補強なのだと思います。

 騒がしくも、そこにある「日常」の描写。

CLANNAD 感想 | 【2008-03-24(Mon) 16:54:22】
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ガンダム00 感想二十四話
ロックオンについては覚悟していたのですが、クリスティナはキツ過ぎる・・・。
数少ないお気に入りキャラだったのに、まさかこんなことになるなんて。
おもいっきり脳天チョップを喰らわせたくなりましたよ。 (←誰になのかは言わない)
「機動戦士ガンダム00」

                「生きているのか死んでいるのか」


 リヒティのセリフ、「生きているのか死んでいるのか、わからない」
 まさにこれこそが、今回のポイントでした。


[死を感じて]
 死を実感して、人は生を知るらしいです。

 そんな「死の実感→生の気付き」というものが、この第一期を通して描かれてきたもののひとつです。

 今回のクリスティナとリヒティの最期。
 そこで描かれたものも、「死の実感→生の気付き」というものでした。



 リヒティがクリスティナを庇ったことによって、彼の半身が機械であることが判明しました。
 今までは気付きもしなかった、その事実。

 死に瀕したあの場面において、ようやくその事実が明らかになります。
 これもまた、「死の実感」が明らかにしたもの。



 クリスティナについては言うまでもなく。
 ずっと探してきた「イイ男」と、ようやく出会うことが出来ました。

 それに気付いたのが「死の実感」という場面であったのが、あまりにも切なすぎました。

 だけど、彼女たちの二人共、最期には笑っていられた。想いを託すことも出来た。
 それだけが、救いだったと思います。


                  「最期に笑っていられたならば」



[神からの独立]
 第一期もうひとつのテーマ。

 感想二十一話において書きましたが、
 00のテーマは、「共存」。
 「自立した者が共に在る」。それが「共存」です。
 第一期にて「独立」を、第二期にて「共存」を描くのでしょう。


 「神」を求めていた刹那が、自分の意思で進もうとしている。
 「独立」を成そうとしている。

 「神」として現れたアレハンドロを打ち破ることによって、彼の「独立」が成されるのでしょう。

 ちなみに、コーナー一族ラスボス説の可能性は、かなり低くなってきました。
 アレハンドロさんはもう十分暴れ回ったので、お仕事は終わりのようです。 (たぶん)


 それよりも気になるのは、アレハンドロから「独立」することになるリボンズ。
 「疎外感」や「孤立」を感じる王留美。 (←確証はありませんが)
 「孤立」したネーナ、沙慈など。

 第二期に向けて、着々と「独立」・「孤立」する者が増えています。



[振ると弾けます]
 そんな「独立」の流れに逆らっていたのが、コーラサワーさん。
 今までは、00の世界観からギャグキャラとして浮いていた(孤立していた)のですが、後半からはご主人様に巡り会っての大活躍。

 先んじて「孤立→居場所の獲得」という段階に進んでいるのかなぁ、と観ていました。

 なのですが、今回まさかの爆死。
 GN-X下半身が残っていたので、生きている可能性はありますが。 (←そちらの確率の方が高いのは、彼が激運スキルを装備しているから)


 生きてるのならば、今回の戦績から出世して、第二期において活躍しそうな予感。
 「孤立」している人物に、「居場所」を与えることになると妄想。
 ギャグキャラから脱却していないという、悪寒。



[いよいよ第一期ラスト]
 そんな訳で、今回は第一期のテーマ「死の実感→生の気付き」というものを、ミクロに収束して描いていました。

 そして、いよいよ最終回。
 最後の「独立」が、収束的に描かれるのでしょう。



(蛇足)
クリスティナ・ショックで絶望状態だった僕の耳に、聞き慣れた声が。
乃絵だっ! まだ乃絵がいるじゃないかっ! (←高垣さん的な意味で)

ガンダム00 (新)感想 | 【2008-03-24(Mon) 16:51:53】
Trackback:(9) | Comments:(2)
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